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つ、ついに
こんな人まで上井駅に乗車。

追加対戦カード

<小さな巨人対ピンクの巨漢~体重差80kgの異色対決!~>
村浜武洋(フリー)
吉江 豊(無我)

<道場長対決!~其の壱、柔術アジア王者vs.ISHIDO魂~>
近藤哲也(PUREBRED京都・代表)
石倉正徳(石倉道場・主宰)


うわあ、石倉出るのか。
多分石倉は「ISHIDO魂って何?」って聞くと思いますよ。なんとなく。
上井駅は国際よりもむにゃむにゃだって言ったのに。

ちなみに相手の近藤はPUREBRED京都道場長、柔術の鬼らしい。
しかしながらその昔レスラーを目指し
ユニバーサル入団→崩壊→W☆ING入団→解散と
大変な目に遭いながら格闘家としてパンアメリカンブラジリアン柔術大会準優勝、全アジア柔術選手権優勝などの戦績を収めたそうだ。週モバより。

ユニバ→W☆INGといえばたしか、
岡野隆史もそんな経歴だったはず。
同じ入り口でこうもたどる道は違うものなのか。
だから人生は面白い。

さて、もうひとつのカード、村浜vs吉江。
ルールも特殊らしい。

ひょっとして前にいってた、ラウンドごとに
立ち技ルールとプロレスルールを使用するというものでしょうか。

しかしそれは1ラウンドで決着したら意味が無いよね。

石倉と聞いて俄然行きたくなってしまったんだが、その日はもう
オールナイトを押さえてしまっているのだ。
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自信満々の追加カード発表!
まぁ思った通りというか
待望していたのはひとりだけなんじゃねえかとか。

☆遭遇~上井二三彦待望のカード実現!~<30分一本勝負>
鈴木みのる(パンクラスMISSION)・NOSAWA論外(東京愚連隊) VS 西村修(無我)・新崎人生(みちのくプロレス)

☆道場長対決!~山口の雄対実戦空手~<30分一本勝負>
毛利昭彦(毛利道場・道場長) VS 角英輝(拳和館・館長)

□角 英輝 (すみ ひであき)プロフィール
・生年月日 1971年3月9日
・出身地 大阪府
・所属 「実戦空手拳法 拳和館」
・戦績 第23回、24回日本空手拳法総合選手権大会 優勝
・得意技 下段廻し蹴り、膝蹴り

・20歳で空手を始め、いくつかの流派の空手や格闘技を経験し、34歳で「実戦空手拳法 拳和館」を大阪府泉大津市で旗揚げ。
幼少よりプロレス観戦を続け、特に誠心会館勢の活躍に憧れていた事もあり、プロレス参戦を決意。関西の大会を中心にプロレスラーと対戦し続けている。
2007年4月には冨家飛駈(パンクラスMISSION)選手の持つJ2K認定王者のベルトにも挑戦した。


とりあえずタッグマッチは
ラーメンを食べた後に
「好きなだけ食べていいよ」と、テーブルの上に
ピザとカレーとメガてりやきとお好み焼きを出されたら、
きっとこんな気持ちになるんだろうというカードだ。
まず「もうラーメン食っちまったよ」「食いきれねえよ!」ってのと、
「せめてサラダとかビールでさっぱりさせてくれ」と思うような。

このタッグマッチについては約1名、
空気が読めそうにもない人がいるけれども
残り3名がそつなく仕事をしてくれれば万事OKだろうか。
でもたぶん終わって何も残らない試合になる確率高し。
悪い後味が残らないだけマシとか言われるよりは良いんでしょうか。

そして毛利とシングルする相手の人は
FU☆CKとかGUYZにも出ている空手出身レスラー。
先日のFU☆CKオールナイトでは大家と組んでいたが
そういうことを駅長は触れない(たぶん知らない)。
見たことが無い、検索しても画像が無い、
日本空手拳法総合選手権で検索してもよくわからない。

まあその、頑張れ、てことで。
まあ、バイタリティであるとか
チャレンジ精神というものは大いに見習いたいとは思うのだけども

☆究極の寝技対決!〜寝技日本一 VS. 修斗王者〜
高瀬大樹(タイガーズ・デン) VS 須田匡昇(トリニティサンズ)

☆上井設備大阪上陸!
UWAI231号・UWAI32号(上井設備) VS マッスル坂井(DDT)・アントーニオ本多(フリー)

☆THE昭和プロレス〜現役最年長レスラー 対 闘将〜
ドン・荒川(フリー) VS 青柳政司(誠心会館)

☆柴田道場レスラー見参!
内田祥一(フリー) VS 黒影(柴田道場)

ほか参戦決定選手
近藤哲也(PUREBRED京都)
毛利昭彦(毛利道場)


マッスルというか坂井そのものの参戦。どうなるんだこれ。
とはいえアントンが出るなら、使えないUWAI2体が
少しは見られる試合になるのだろうか。

とりあえず、大阪プロレスの協力がなくなったような気配。

しかし、前にも書いた気もするが
試合のテーマを示すためにもタイトルは必要かもしれないが
あんまり大きく出過ぎると試合が貧相だった時の虚無感が倍増するので
当日行かれる方はこのタイトルにあんまり惑わされない方が良いと教えてあげたい。
文字にしてその試合のテーマを示さなければ
そのカードが意図が伝わらないなんて、マッチメーカーの自己満足だ。
すばらしい試合にはテーマの有無は関係ない、
経緯を知っていれば、知らない人よりもより深く楽しめる、くらいのもので
テーマなんて、後からついてくるものではないだろうか。
上井駅長が目指すプロレスがそういう方向であれば
もっと何かが何かになったんじゃないでしょうか。
上井駅ブログ更新、さっそくチェック。
後楽園ホールの予定表からも上井駅の名前が消えて、さびしい。

確定っぽいこと。
・試合数は7試合。でもまだ増えるかも。
 7試合でも多すぎる気がします。
・柔術のアジア王者が参戦決定。
 誰?
・ドン荒川vs青柳館長決定らしい。
 出た!
・村浜は巨漢レスラーとのK-1&プロレスルール(ラウンドごとに変わる)希望。
 そういうの面白くないって。DDTがすればおもしろいけど。
・柴田道場からの参戦選手は黒影。
 蛇影ではないほう(だったはず)。
・UWAI231号&32号はマッスル軍と対戦の予感。
 下島車掌にどうやら丸投げ。苦労してますね。
・純粋なプロレスのタッグマッチがあります。テーマあり。
 主催者たちにしかわからないテーマならはじめから無いって言ってくれたほうが良いんだけど。
・プチシルマ体操やります。
 そうですか。

不明の部分
・高瀬は出るみたいだけど毛利と浜中は?


と、色々書いてみたけども
上井駅は明るく楽しく突っ込めるのが
一番の長所じゃないかと思うのです。笑っちゃうし。

もう、無我とか笑えないし。DEPのことではないけども。
寝てる子は起こさない方向で。
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